LINE UP



【サマーロックバンド】

からくりごっこ

先日リリースしたミニアルバム「JUICE」ではドラムのフカイ氏とベースのハミー氏がボーカルを取り、新たな可能性を見せてくれました。ビートリーなコーラスワークと疾走感溢れるサウンドも必聴!マストバイな一枚です!


【和製イギー・ポップ】

THE 三洲

現在60歳の現役パンクロッカーシンガーです。年齢をまったく感じさせない強烈な歌声とシャウト、そして鍛え抜かれた上半身をむき出しにしてのエモーショナルなパフォーマンスは、ただひたすらに圧倒されます。PUNK IS NOT DEAD!!

【やっぱり靖幸!】

岡田靖幸

岡村靖幸のモノマネですっかりお馴染みの岡田ちゃん。全国でライブ活動を行い、靖幸熱風は広がるばかり! 5/26には、新宿FNSにて初のオールナイト靖幸企画「真夜中の家庭教師vol1」を計画!ベイベ達を誘惑しまくっちゃってどぉなっちゃってんだよ?!


【メルヘンテクノ】

デイジー

アングラでメルヘンな世界観に、プログレ、メタル、はたまた昭和歌謡など様々なテイストを盛り込んだごった煮テクノサウンドでフロアを踊らせます。ひと目見たら忘れられないパフォーマンスも必見。“デイジーワールド”をご堪能ください。


【インドア系ガールズガレージパンク】

Kidder Friendly Club

「Ramones大好き タムラモーン」「60年代モッズガール ミヤベ・ジョンソン」「リバプール出身 ユリゴ・スター」「元気なミヤジ ミヤジ・ポップ」からなる4人組。イギリスとアメリカのロックンロールが好き!


【タイニーフラワーのギタボ】

すぎもと(tiny flower)

ストレンジポップバンドtiny flowerのすぎもと氏が弾き語りで出演!PV撮影にレコーディングにキダーフレンドリークラブとの2マンライブ(5/19)とバンドの方は絶好調みたいです。セピアでメロウな楽曲達を虚ろな目つき歌います。

【3ピーステレフォンパンク】

The幸運児

パンクでハッピー!なんなんだ!?難しいことは後回し!ロックンロールの話をしよう!

楽曲内で自らの携帯電話の番号を晒していくという破天荒なスタイルは、某フェスボルタ主催のジョン・ヒロボルタ氏を彷彿とさせます


【金色のハイトーンボイス】

ミナミトモユキ aka 南南南

金髪オカッパと高音ボイスが特徴のミナミ氏。ライブハウスやイベントで見かけたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?!会場全体を巻き込んで心の内を吐露します!I love 女子高生!

【CoolでNeatなBeat Show!!】

The Million Dollar Dogs

退屈な毎日をぶっ飛ばしてくれるような50’s&60’sサウンドを奏でるファブでイカした4人組。オーダーメイドのスーツもヒップでクール!ボルタソニックをダンスホールに変え、ビート時代が幕を開ける!


【モッズソロシンガー】

古田ミチヒロ

モッズカルチャーを愛するアコースティックギター弾き語り。イカしたストライプジャケットがトレードマーク!ポップでスイートなメロディに乗せ、クールなアコースティックモッドサウンドを奏でます!


【オタク系奇天烈文学バンド】

パッションパッションパッション

小説家志望にしてアニメオタクのフロントマン「パッション山口」の自意識過剰な世界観と楽曲が魅力のバンドです。ギター「ひるぬまかずき」の哀愁溢れるメロディと鉄壁のリズム隊による演奏も見逃せません。


【キルギスの殺し屋】

jasalma kirgyis

キルギスからやってきた神出鬼没の一人ユニット。キリル文字表記だと「Жасалма Кыргыз」


【センチメンタルフォークフリースタイル】

Moon Wharf

前回のボルタソニックにも出演したMoon Wharf。あれから数ヶ月…突如ヒップホップに目覚めた彼らが帰ってきた!新たにリズムドクター森崎を加え、サウンドを一新。既存の音楽にdis!やりたいようにやるぜ!Yo! Ch-Check it out!